夢は野山に

入道ヶ岳頂上から...2019.10.27 

カテゴリ: つぶやき

還暦を過ぎて、25年ぶりに登山に復帰した数年前...八方尾根を登り、唐松から五竜の小屋を目指した。上に行くにつれ雨が少しづつ降り出してきた。唐松から五竜に向かうあたりから次第に小降りになり、回復の兆しを見せていた。その時の稜線である。東の方の谷からガスが湧いて ...

この記事は写真膨大につき工事中。Sさんの寄稿 写真と文は無関係。写真はSさんのアルバム87–90より。思いつくままに(食)                            S H早く着きすぎた「てんば」で寝るまでの時間をうっちゃるのに、持参したメリケン粉とキ ...

...これを遺影にしようかな...こんなつぶやきとともに二つ違いの妹からこんな写真が送られてきた。羅臼岳、知床半島の山である。ついでに半島の根っこにある斜里岳も登ったというから、いやはや...ちなみに、これは先日の北海道の胆振地震の一週間前だそうだ。しかし、いい写 ...

5月6日、一宮5月19日、名古屋栄岳兄Sさんとソウルの反省会と称し...知り合いのカメラマンが審査した韓国領事館による公募写真展。栄のカフェにて栄には高層ビルがないので空が広い!5月20日、御在所 日向小屋!!!!主人の梅田さん日向小屋風景まだまだ新築の感木の木目を ...

...1から続き...http://yari-hotaka.doorblog.jp/archives/52636303.html青春の墓標というか老人の墓標というか...山にも行かずこんな事ばかりをやっている。終活といえば、まあそうである。このアルバムも早いとこK君に返さなくては...新穂高岳スキー場78.1上同ダイナランド ...

午後9時前、ベランダから月を見たら薄曇りの中でかけ始めていた!上半身はダウンベストにダウンジャケットで完全武装だ。下半身はタイツと冬パンツでやや心もとない。安物デジカメは倍率が大きい。あと手振れ防止機能で三脚なし。ミニチェアを持って団地付属の小さな公園の真 ...

青春の墓標...どっかで見たような...借り物のタイトルを使わせてもらおう...Kのアルバムに胸中複雑である。すっかり老け込んで、取り返しのつかない年月を重ねた。恥も罪もそのままに、時には自己嫌悪に苛まされながら今日まで来てしまった。それでもせっかくのKのアルバムを ...

2017年も押し詰まって来た。今年は山にはあまりいく気がしなかったのに岳友とは顔を合わせる機会があった。付き合いの幅が広がったようで嬉しい。昔は街で会う機会はほとんど無かったから...9月はじめには岳友K,Nと街で昼飲みしてその後.....10月1日だっけなあ...親分のNが.. ...

良質の音楽を名古屋にと前世紀末から20年ちかく一人でミュージシャンをプロモートしているS嬢。最近は数年前から活動の拠点としている円頓寺商店街に紛れ込み商店街再興の一翼をになってきた(!)感があるが....今のスケジュールをこなしたらしばらく休みたいという。いろんな ...

(写真は文の内容とは関係ありません)...モンゴルに行って来ました。何かがちがう、少なからずショックを受けました....お盆も過ぎてSさんからこんなメールが来た。80年前後のSさん(40代後半)剣岳剣尾根来年モンゴルに行かないかと誘われたのは昨年の8月頃だ。目の前にモ ...

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